淺越・鹿島・沈 組

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チーム決めのフィーリングカップルでは残り物として決まったメンツだけど、「アガリスク色」が最も強い三人組!
≪左から≫
淺越岳人(アサコシタケト) 詳しくはこちら
1987年2月25日生まれ。身長167㎝。俳優/文芸助手
アガリスクエンターテイメント旗揚げメンバー。脚本・演出の冨坂友の文芸助手を務める。2006年~2008年に製作していたFLASHアニメコントシリーズ『その時歴史がウゴイタ?』では数多くの脚本を手掛ける。

鹿島ゆきこ(カシマユキコ) 詳しくはこちら
1985年12月17日生まれ。身長155㎝。俳優
2011年11月にアガリスクエンターテイメント加入。ダンス経験者で、アガリスクでは珍しく動けるタイプの役者。

沈ゆうこ(シムユウコ) 詳しくはこちら
1991年4月21日生まれ。身長160㎝。俳優/イラストレーター
2013年1月にアガリスクエンターテイメント加入。帝京大学ヴィクセンズシアター時代には『僕たちの嫌いな先輩』というシチュエーションコメディの脚本・演出経験あり。

■インタビュー■
各チームのメンバーに、自分達のチーム、そして敵チームについてインタビューしてみました!
①自分達の売り・特徴・見どころなど
淺越:「アガリスクエンターテイメント」を良く知っていること。あと割と仲が良くないこと。
鹿島:鹿島・沈で結構しゃべってて、もちろん当時は最大限頑張ったのだけど、個人的にはエクストリーム女版のリベンジの気持ちもある。3人やけど。かなり気合い入ってます。
:2作品の振り幅がすごいんですよ、あと片っぽはオチがめっちゃきれい
男女比1:2っていう一見不利なチーム編成も乗り越えてやったぜって感じです


②他のチームの出方の予想・出演者の分析など
≪甲田・塩原組について≫
淺越:明らかにヤバい人と実はもっとヤバい人のタッグ。元「千葉大学一の漫才ツッコミ」甲田をどう使ってくるか。未知数だが塩原の性格的にとにかくフルスイングでホームランを狙ってくるハズ。
鹿島:ネコソギ(甲田守)がコントやるのとか初めて見るのでどんなの飛び出てくるか分からない。楽しみ。
:めちゃくちゃ面白いか死ぬほどつまんないかどっちか

≪熊谷・津和野組について≫
淺越:オーソドックスな会話をやるかどうか。「普通に面白い」を敢えて捨ててくると予想。どちらにしても「ネタの人」と認知されてないであろう熊谷でどれだけ「取るか」。本人もそこを自覚してると思うので、それを津和野がどう転がすか。
鹿島:この組はもともと仲がいいし、つわの台本で息のあったやりとりになるやろうなぁ。楽しみ。
:目新しさはないけど基本をきちんと押さえた脚本と技術力の高さで笑いを取りそう


③意気込み
淺越:ウチを含めどのチームも多分「日頃やらないネタ」をぶつけて来るだろうから、壮絶でリスキーな乱打戦になるだろう。そういう中でどれだけポイント稼げるか、そこで今までなんだかんだ一緒に場数こなした経験値が生きてくる。
そうして出来たネタには絶対の自信があるので、あとは空中分解しないかどうか。
鹿島:負けない!!!勝つ!!それだけ。
:こんなに楽しくてバチ当たらないかなってくらい楽しく作りました
オンエアされるように頑張りまーす